小旅行計画中

user-pic
0
春休みってほどでもないんですが、この3月末~4月あたまの間に、どっか旅行したいな~と密かに?計画中です。

最近、調剤業務も忙しく、週末も何かと落ち着かないし、なんといっても3月末にはうちのワンコの誕生日もある!ということで、たまには犬と一緒にのんびり遊びたいな~と思い、そんな旅行を考えてます。
温泉もいいのですが、なんか普段はあまり味わえない非日常的な感じで過ごせるところがいいな~なんて思ってます。

そしたら、フレンチを出す犬同伴のコテージをみつけました!
ここにしようかな~。
でも海が見えるところなんかもいいかな~とかいろいろ考えちゃって、なかなか決定できずにいますが(汗)。
でもそろそろ決めないと、けっきょく行かなくなっちゃいそう!?

その前に、薬局お休み貰えるかな!?
最近、ハマっている食べ物があります。

アヒージョって知ってますか?
スペイン料理らしいですが、ハーブとかニンニクとかのスパイスと、オリーブオイルで、野菜とかシーフードとかを煮る料理なんです。
この前、そのアヒージョの素っていうのを見かけて、写真が美味しそうだったんで買ってみました。
そしたら本当においしくて、しかもワインにぴったりなんです!
エビとかナスとかお勧めですが、それ以外にもキノコ類やブロッコリー、鶏肉なんかも美味しいです!
アヒージョの素がなくても、スパイスを混ぜてオリーブオイルで煮たら簡単においしくできそうですよね~。
今度はオリジナルに挑戦してみます!

インフルエンザもまだまだ続きそうですね~もうしばらく頑張ります!
元々冷え症の私は、すぐに肩や首が凝ったりする体質でしたが、この薬剤師の仕事を始めて更にそれが酷くなった気がします。時々友人に揉んで貰ったりもするのですが、「固い!」と驚かれてしまいます。中には、「男の人みたい」と驚くほど失礼な事を言う友人もいましたが。でも、実際それくらい固いんだと思います。本人が実は一番分かっているんですよね。

以前から整体には興味あったのですが、最近は特に肩こりが酷いので、一度お世話になってみようと思い足を運んでみました。自宅から少し離れたところに、以前からやっている老舗の整体院があったので、そこにお願いしようと思いました。親子二代で整体院をやっているところで、地元では評判の良い整体院です。

先生は割と若い方だったので、多分息子さんだったんでしょうね。とりあえずうつぶせになり、肩や背中をマッサージして貰うと、それだけで随分楽になりました。肩はやはり結構酷いという事で、鍼も打って貰う事にしたのですが、勿論鍼も初めてだったので少し怖かったです。でも、思ったより全く痛くなくて逆に驚きました。肝心の効果ですが、うん、体とても軽くなりました。肩もすっごく軽くなりましたね。ちょっとしばらく病みつきになりそうです。

これで薬剤師の仕事も捗りそう!病院薬剤師はチームで動くから、迷惑はかけれないからね・・・。

本年もよろしくお願い致します!

 

なんて言ってももう今年も一ヶ月が過ぎようとしていますね!?

早いものです!

これからどんどん暖かくなって行くのが楽しみですが、もう少しでしょうか?

 

暖かくなる前にも、東京都知事選やソチオリンピックなど、色んなイベントもあり、忙しい感じ。

自分の薬局業務はそんなに大きな変化はありそうも無いですが、最近の大きなニュースと言えば、楽天の田中将大投手の移籍決定でしょうか!

あのニューヨークヤンキースに決まったというのは本当に凄く、またその金額がもの凄いですよね!

7年契約で161億円ですって!?

楽天に入る20億円と合わせると181億円のお金が一人の人間に動いたという事になります!

 

怪我なく、メジャー一年目も大暴れして欲しいものですね!

転職先を選ぶときには、やりがいのある仕事を選ぶことが1番です。
ですが、現実的なことを考えると最低限の収入は欲しいところです。
最低限の収入といってもとりあえず生活費はあるけど、贅沢はできない収入であれば満足できるでしょうか?

いまの時代はどの業界でも低収入ということはあるわけです。
そんなときにやりがいをもってその仕事を続けることができないといけないかもしれません。
やりがいがある仕事であれば多少手取りのお給料が少なくても仕事を続けることができるでしょう。

正社員待遇であれば最低限の生活費はあると思いますが、やはり贅沢はしたいと思います。
また特に男性の場合は結婚ができないということも考えられますよね。
将来が不安、あるいは相手が見つからないというケースもあるかもしれません。

日本という国は生きているだけでもそれなりにお金が必要になってきます。
本当に贅沢ができない暮らしになるかもしれませんが、それでも良いと思えるような仕事に転職ができればそれがいいのかもしれませんね。海外の職は一方で結構稼げるという話もあります。
IT系の海外の求人情報なんか見てるといかに年収が高いかという話もあります。

将来の不安もあるかもしれませんが日本では飢え死にすることは考えにくいです。
それならばストレスなく、やりがいを感じながらできる仕事につくのが幸せかもしれません。


看護学校を卒業後に地元の病院で働き始めて4年目に入院してきた今の夫と出会い結婚しました。
その後、夫の海外勤務のため病院を退職して5年後に看護師として復帰しました。
最初看護師として復帰したときは本当に大変で夫に八つ当りしてしまうこともありました。
それでも夫は怒りもせず支えてくれました。
夫がいなかったらまた看護師として働くことはできなかったかもしれません。

今の病院では復帰してずっと働いているので12年になります。
しかし、体力的にきつくなりもう少し休みの多いところに転職しようと考えています。
もうすぐ50になるのでこの年齢から転職するのは難しいのかなとも思っています。

色々な看護師転職サイトに登録して探してみようとは思うのですが、この年齢なのでなかなか決心がつきません。
本当は積極的に動きたいんですけどね。

そういえば姪が看護師を目指しているということなので、私に電話してきました。
姪も同じ看護師を目指すというのは嬉しい事です。
ドラマの影響などもあり実際に働いてみると違ってたということもあるので、その辺はしっかり理解するように言いました。
看護師の仕事は中途半端な気持ちでできるものではありませんからね。
姪のことは陰ながら応援します。

[PR]乳児院の看護師の仕事内容についてのまとめ

突然ですが、健康診断って行ってますか?

 

昔からの諺に「医者の不養生」なんてありますが、薬剤師も似たようなもので(?)、あんまり病院に行かなかったり薬をちゃんと飲まなかったりすることがあります(爆)。

患者さんには「出された薬はちゃんと最後まで飲みきってくださいね~」なんて言っておきながら、自分も勝手に(?)途中でやめちゃったり飲み忘れちゃったりなんてことはよくあります。

 

でも健康診断となると話は別で、やっぱりきちんと受けておかないといけないな~と思いますね。

特に先日、先輩薬剤師がガンが見つかったなんて話を聞いて、ますますそう思うようになりました。

その先輩からも健康診断を受けるようにアドバイスされました・・・。

 

予防接種なんかもそうですが、早めの対策が必要ですね!

子どもの背を伸ばしたいと思っている人は多いかもしれませんね。

最近、自分もよくそんな質問を受けます。

 

いや、たしかに薬剤師ですけど、そんな夢のような薬があったら自分が欲しい・・・なんて(笑)。

でももしスポーツをやっている子どもだったら、背があるといいな~って思うことはあると思います。

特に自分は週に1回バレーボールやってますが、もう少し背が高かったら・・・なんて思うこともありますね。

もちろん背が大きくない方がいいスポーツもあるかと思いますが、でも自分としては少しあこがれがあります。

 

薬・・・となると難しいかもしれませんが、サプリメントくらいだったら摂取してみてもいいかもしれませんね。

もしいいサプリメントを知っていたら教えてください~って、逆か!?

久しぶりに、もう何年も前に買ったマンガを見つけて、読み始めてしまいました。

やらなきゃいけないこといっぱいあるのに・・・(汗)。

 

大掃除にアルバム見つけてついつい懐かしんじゃう人の心境でしたが、久しぶりに読むと面白いですね~。

引っ越しの時にかなり古本屋に持って行ったり処分したりしましたが、お気に入りのものだけは残しておきました。

そんな大事な?本だったのに、すっかい存在を忘れてました・・・(汗)。

まあいっか。

月末は何かと忙しく、ゆっくり時間が取れない日が多いので、落ち着いたら読もうかな?

 

インフルエンザの予防接種を受けなきゃ~と思って、もう何日か経ってしまいました。

ぼちぼちまわりの薬剤師仲間も受けているようなので、早めに行ってきます。

いびきとは、睡眠中にノドが狭くなり呼吸によって空気が通る時にノドが振動して音が鳴ります。いびきはノドの咽頭と呼ばれる部分でかきますが、この部分はもともと狭く、周囲に骨による支えがないためつぶれやすく、息を吸った時に吸い寄せられてさらに狭くなる性質を持ちます。通常ノドは周囲の筋肉によって支えられていますが、眠るとこの筋肉の支えが弱まるためノドが狭くなり、主にいびきは寝ている間にかくのです。健康な人は熟睡時にいびきをかくと言われています。いびきはお父さんがかくイメージが強いように、毎晩いびきをかく、いびきが酷いなどの習慣性のいびきがある人は、男性で20%、女性で5%の割合です。

風邪や頭痛、腹痛、ねんざ、など一般的な病気やケガ、体調不良で病院や医療機関を受診する際には、特に抵抗や心の葛藤はあまりありませんが、いびきというとそもそも病院に行く必要性があるのかどうかを考えたり、'たかがいびき'といびきを深刻に受け止めない人が大半です。またいびきはかいている本人にとっては睡眠中の無意識のことであり、痛みや苦痛といった症状があるわけでもないため自覚がないといった方が良いかもしれません。

しかしながら、いびきによっては大きく健康を害したり、体の変調のサインであることもあります。時々止まるいびきは睡眠時無呼吸症候群である可能性が高く、突然止まるいびきの間は呼吸も同時に止まっています。呼吸が止まるということは身体に酸素が取り込まれず様々な病気の原因をつくります。一晩中止まらないいびきでは、心臓への負担がかかるため寝たはずなのに疲れが取れないということを招きます。また轟音鳴り響くいびきの横で眠らなければならない家族、特にかけがえのない一生のパートナーにとっては安眠を妨害され、睡眠障害をはじめ睡眠不足や十分な休息が取れないことによるストレスなど、配偶者のいびきは大きな問題です。疲労の蓄積や質の良い睡眠が得られない苛立ちは、いつしか大切な夫婦関係をも壊しかねません。

こうしたいびきの悩みやトラブルを医学的見地から専門的に診療・治療を行うのがいびき外来です。近年は医療の機能分化・細分化が進み、よりピンポイント的に専門領域を追求した外来が増えています。いびき外来しかり、こうした専門医・専門外来は今まで症状が気になっていたのに医療機関を受診できなかった患者さんのニーズに応え、患者さんの身体的健康を取り戻すことで心の健康、社会復帰、QOLなどをサポートする大きな意義を持つ領域です。羞恥心や躊躇を伴う領域にこそ医学的な根拠や知識に基づいた信頼のある正確な情報や、より効果的な治療を提供できる専門医師が求められており、専門外来は患者さんの身体的健康を促すことはもとより心の健康を取り戻す拠り所でもあるのです。 

まあどんな場所にもいびきの患者さんはいます。例えば沖縄なんかの医師にもその外来は多いみたいですね。沖縄の医師の求人などはここをチェック下さい。いい情報が見つかるかもです。